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引き受け氣功で克服
山本さんの場合new!

引き受け氣功で不治の病といわれる
重症筋無力症を克服

(引き受け氣功で不治の病といわれる重症筋無力症を克服した 生澤さん)

台風の驚異から自宅を守ったという
岡本さんの動画

《しこたま意識クリーニングで激変したケース》暴力夫の態度が改善

 暴力を振るう夫に悩んでいた女性がいました。彼女は毎日暴力を振る われ、「お前なんか死んでしまえ!」とまで言われていました。そこで、お会 いした時、私は彼女に「しこたま意識クリーニング」をしてもらいました。
 まず、「自分に起こっている出来事をすべて引き受ける」と誓ってい ただき、「シャカシャカ」をしながら、夫に対する憎しみをたくさん吐き出し てもらいました。次に、夫に成り代わって、自分に対する罵詈雑言を言 いながら「シャカシャカ」をしてもらいました。
 すると、その日から暴力夫の態度が急変したそうです。彼女が帰宅 すると、「おかえり、いつもご苦労様」と労いの言葉をかけてくれて、 その後も暴力は一切振るわなくなったそうです。(静岡県 50代女性)

《なるほどキャッチボールで激変したケース》クレーム処理の仕事が楽しく

 長崎県に住む、ある男性は、クレーム処理をする仕事の ため、毎日嫌味やクレームを言われて、辛い日々を送ってい ました。その日も、たくさんの人がその人の机の前に並んで、 様々なクレームを言おうと待ち構えていました。そこで、その 男性はクレームを聞きながら、「なるほどキャッチボール」を 実践してみました。
 クレームを言われるたび、「なるほど」と心の中で思い、 どんどん心の左手で引き受けていました。そして、引き受け たものを、今度は心の右手でポンポンと投げ出していると、 数十秒後、目の前にいた人の人相が変わり、「文句ばか り言ってすいません」「あなたと話せて良かった」と言われ、 感謝までされたそうです。「なるほどキャッチボールを実践し てから、仕事が楽しくなった」と報告してくれました。(長崎県 男性)

《引き受け人間学で人生が好転したエピソード》虐待、男性恐怖症、借金に苦しんだ どん底人生から信じられない状態に

 私は父から虐待をされて育ちました。父は、ささいなこと でキレては暴れました。殴る、蹴る、髪の毛を引っ張って 引きずり回す、怒鳴る、出刃包丁を突きつけて脅す、といっ た具合でした。
 私は泣くことも許されず、父の気がすむまで延々殴られ ながら、謝り続けなければなりませんでした。自宅の2階 から外を眺め、「ここから飛び降りたら死ねるかな?」と何 度も考えました。
 母との夫婦喧嘩も激しくて、父は母をよく殴っていまし た。母はそんな父のことが不満で、デパートに行ってはク レジットカードで欲しいものを好きなだけ買い、支払いがで きなくなると家出をしました。家族団らんなど微塵もない、 氷のように冷たい家庭でした。でも、私が専門学校へ進 学する頃には、父は暴力を振るわなくなっていました。

 地元の企業に就職後、22歳で結婚しましたが、夫は 冷たくて口うるさく、結婚してからは、毎日お酒を飲んでは 暴れ回りました。結局、私は27歳で離婚を決意しました。 子供は上の子が4歳で、下の子が2歳でした。
 家に戻り、しばらくすると父がC型肝炎になりました。 入退院を繰り返すようになり、母と2人で看病に明け暮れ ました。夜中に「具合が悪い」といって起こされ、病院へ 駆け込む日々。入院費の支払いも大変で、私が働いた お金はほとんど医療費に当てられたんです。父の病気は どんどん悪くなり、肝硬変、肝臓ガンへと進行し、最後は ケイレンを起こして亡くなりました。

 不謹慎ですが、父が亡くなって平穏な日々が続くと思っ た矢先、今度は、お金のトラブルが起きました。母が父 の医療費などで借りた借金が、1000万円近くに膨れ上 がっていたんです。借金はないと思っていたので、ハンマー で頭を殴られたような衝撃でした。
 借金の返済に何とかメドが立ってきた頃、今度は、母 に胃ガンが見つかりました。ステージⅣで、胃の摘出手術 をして一度は良くなりましたが、すぐに胆管に転移し、ほど なく亡くなってしまったんです。最後まで、親子らしい会話 はありませんでした。

 そんな時、引き受け人間学を実践している知人に紹介 され、セミナーに通い始めました。でも、一向に好転する 気配がありません。私は藤谷さんに「引き受けをしていま すが、良い結果が出ません」と訴えました。
 藤谷さんは私に、「しこたま意識クリーニング」をしてく れた後、こうおっしゃいました。「あなたのお父さんや元夫 は、あなたの前世のカルマを教えてくれた、ありがたい人 ですよ」。
 その言葉が、私の心にスッと入ってきて、今までの辛 い経験はすべて必然なのだと悟りました。そして、今生で の自分の宿題も分かったような気がしました。
 さらに、こんなことも教わりました。「嫌なことがあったり 思い出した時は、良い悪いと判断する前に、まず『なるほ ど』と引き受けてから光にして返しましょう。それをしてから、 両手という運命光転装置の中に、闇を吐き出しましょう」と。  それまでの私は、都合が悪いことが起きないようにと、 まず最初に「押し返していた」んです。これではいくら「シャ カシャカ」をしても、嫌だ、嫌だと引き受けないで右回転 のエネルギーを自分の中に落としていき、運命光転装置 に闇を吐き出して、左回転の上げるエネルギーを出してい るだけです。つまり、同じ場所にずっといるだけで、堂々 巡りしていたんです。何が起きてもすべて、「なるほど」と 引き受けることが大切だと分かりました。

 職場では長い間、パワハラやセクハラ、いじめに苦し みながら、借金返済のためとがまんしていました。でも、「し こたま意識クリーニング」をしながら、あらゆることを引き受 けてがんばろうと過ごしたんです。すると、突然「今まで 会社に貢献してくれて感謝している。この先もずっと勤め 続けて欲しい」と上司に言われ、びっくりしました。そして、 天と繋がるとは、こういうことなのだと実感しました。
 今では職場のパワハラやセクハラはなくなり、考えられ ないほど良い待遇を受けています。両親も元夫も、鬼の 面を被って、あえて私のために悪役を演じてくれていたこ とが、今では理解できます。やってくる闇の現実を「なる ほど」と受け止め、引き受けることで、次から次へと良き 出会いと出来事がやってきています。引き受け人間学を 実践したことで、やっと人生に春がきた感じがします。
(鹿児島県 Kさん・女性)
 
《引き受け人間学で兄弟の不仲が修復できました》

 

  私の弟は小4の時からいじめにあい、中1で転校してから紆余曲折。

今年48歳の誕生日を迎えるまで、家族で心から笑えた日は一度もありませんでした。

弟が幸せになるよう、私はいろいろな講演会に出掛けて学んだり、愛や感謝を送ったり、祈ったり、喧嘩したり、見守ったり、実家を綺麗にしたり、愛情込めて料理したり・・・ありとあらゆる事をしました。

でも最終的には兄弟の仲も壊れ、ここ一年は口もきけませんでした。

 

昨年の5月に引き受け人間学を学んでからシャカシャカをやりはじめて8ヶ月経過したころ、私達兄弟にもついに奇蹟が起こりました!

 

あることをきっかけに弟か急に 「 姉ちゃん、今までごめん。本当に悪かったと思ってる。反省しているんだ。」と言ってくるではありませんか!!

そして私の料理を凄く誉めてくれ、母と三人で心から笑えたのです!

弟と笑いながら私は驚きでいっぱいでした。

涙が込み上げて喜びが溢れ、幸せを噛み締めてしまいました。

 

今では普通に話も出来るようになり、私の手料理を美味しそうに食べている弟を見ると、改めて引き受け人間学の素晴らしさを実感しています。

本当に感謝しています。

 

この幸せ、奇蹟を皆様にも是非味わっていただきいです。

 

藤谷先生、スタッフや主催者の皆様、ありがとうございます。

引き受け人間学が世界中に広まり、全ての命がお幸せでありますようシャカシャカいたします。

 

いるかちゃんラブ